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2008年08月17日

勝率70%以上でも損益マイナスの月がある?

FX投資法の中では、年間を通して何千pips取得!
なんていうのを見かけます。
例えば、
1月1000pips
2月500pips
3月-800pips
4月400pips
5月-200pips・・・つづく

凄いな〜と思う反面。
マイナスの月があるのがどうしても気になってしまいます。
勝率70%だから12ヶ月のうち3ヶ月はマイナスになることもあるんだろうけど、私としては納得がいきません。
マイナスということは給料マイナス。その月は儲けが無いということです。
そんな手法や情報はどうなんでしょうかね?
その手法を使って生計立てている訳ですよね?
本当なんでしょうか?

年間通して勝てればいいと思っている人ならそれでもいいのかもしれませんが、プロとしてそれで飯を食ってる人が月の儲けがマイナスっておかしくないですか?

多分、その著者はFXで儲けてません。
高価なその手法のPDFファイルや配信サービスで儲けるつもりです。

駄目じゃないですか。

プロなら1ヶ月もマイナスを出しちゃ駄目です。
給料マイナス5万円なんて考えられません。

今後も情報商材は、そのあたりをよく見定める必要があるような気がします。


ラベル:FX情報商材 e-Book
posted by ビル・バフェット at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | やや欠け月FX情報商材に思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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給料が一番多くても、打率が2割だったらふさぎ込んでしまいます。 逆に給料が一番少なくても4割打てれば、それこそ大喜びするでしょう。 大事なのは、自分が好きな事をとびきり上手にやることです。 ウォーレン・バフェット
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